本文へスキップNewブランドインテリジェンス・エージェントが、質問を次の一手に変えます。詳しく見る
ポッドキャストエピソード1/全25回

権利行使の先へ:データ、AI、ステークホルダーとの対話でブランドの評判を守る

本日、新しいポッドキャスト「Future of IP Protection」の開始をお知らせします。第1回:権利行使の先へ:データ、AI、ステークホルダーとの対話でブランドの評判を守る

配信サービス

エピソード1 Future of IP Protection

対談をすべて聴く

「Future of IP Protection」ポッドキャスト開始のお知らせ

本日、新しいポッドキャスト「Future of IP Protection」の開始をお知らせします。

この番組は、これからの時代に通用する知財保護戦略を築くために必要なスキル、ノウハウ、テクノロジーを企業に届けることを目的としています。 

各エピソードでは、MarqVisionのマーケティング責任者でホストのBranddy Spenceが、知財の分野で活躍する専門家にインタビューし、その経験から学び、ベストプラクティスを抽出して、リスナーがすぐに実践できるインサイトをお届けします。 

第1回:権利行使の先へ:データ、AI、ステークホルダーとの対話でブランドの評判を守る

今回のエピソードでは、BranddyがMark Leonard(Sunsweet Growers Inc. ジェネラルカウンセル)と対談します。社内でのブランド管理、知財保護とブランドの評判のつながり、そしてブランドがデータを使って自らをより良く守る方法について語り合います。

主なトピック

  • 法務部門があらゆる部門と関わる、社内でのブランド保護の実際。
  • ブランド保護の現状と、それが知財の権利行使だけにとどまらない理由。
  • 著作権侵害を見つけるためにマーケットプレイスを追跡・監視したいブランドにとって、ECが最大の課題のひとつである理由。
  • 今日の監視プラットフォームが高度化し、役立つビジネスインテリジェンスを生み出すようになっている状況。
  • 監視で集めたデータを使って並行輸入の問題に対処し、コミュニケーションを改善する方法。
  • 5年後のブランド保護の姿と、取り組みの効率化でAIが大きな役割を果たす理由。

ブランドが知財を守るための実践的なアドバイス。ステークホルダーにブランド保護戦略を伝えられることがなぜ重要なのか、そして警告のサインを見抜けるようステークホルダーをどう教育するのか。 

これからの時代に通用する知財保護戦略づくりに役立つ、実践的なインサイトに満ちた対話を、今後もお届けしていきます。

こちらのエピソードもおすすめです

紹介されたリソース

最新のエピソードは、Spotify、Apple、Googleなど、お使いのポッドキャストアプリで「Future of IP Protection」と検索してお聴きください。

その他のエピソード

動画で見る
全25エピソード
  1. 25Vivek Jayaramが語る、次世代の知財弁護士の育成
  2. 24Licensing InternationalのMaura Reganが語る、知財管理の新しいアプローチ
  3. 23EprointのGabriela Bodden、カリブ海・中南米の知財の課題を探る
  4. 22WIPOのTodd Revesが語る、世界知的所有権機関の最新動向
  5. 21Maral Behnam-Garciaが語る、ブランドの成功を支える3つの柱
  6. 20INTA CEOのEtienne Sanz de Acedoが語る、知財を収益源に変える方法
  7. 19AAFAのSteve Lamarが語る、変化するデジタル世界でファッションの知財を守る方法
  8. 18NRFのStephanie Martzが語る、小売のイノベーションを生かすための専門家のアドバイス
  9. 17PurpleのJames Larsonが語る、AI時代のブランド保護
  10. 16NestléのMyrtha Hurtado Rivasが語る、進化するテクノロジーに知財保護戦略はどう応えるべきか
  11. 15StockXのPaul Foleyが語る、ブランド保護のための真贋鑑定戦略の築き方
  12. 14ZipStringのAustin Hillamが語る、発明を守りイノベーションを続ける方法
  13. 13Kawaii LightingのLan Buiが語る、模倣品が高品質な製品に決して太刀打ちできない理由
  14. 12SwiftPawsのMeghan Wolfgramに学ぶ、知財を守るための迅速な行動
  15. 11Warner Music GroupのMatthew Walters-Bowensが語る、ミュージシャンが創作物を守る方法
  16. 10Draft TopのArmand Ferrantiに学ぶ、知財保護のリソースの活用法
  17. 09NightCapのMichael Benardeと考える、コピー品削除のプロセス
  18. 08USAOPOLYのPaul Mayと考える、知財保護というゲームに勝つ方法
  19. 07BEDGEARのJoseph Codispotiと考える、事業戦略における知財専門家の役割
  20. 06BuzzFeedのアシスタントGCが語る、広がる知財保護とオンラインのコンテンツ制作
  21. 05テクノロジーの先を行き、ブランドを守り続ける
  22. 04協力と模倣品対策で、知財と人々の夢を守る
  23. 03大手メディア企業の社内弁護士が語る、知財保護とライセンスの手引き
  24. 02ブランドが知財保護で一貫した、拡張可能な成功を収めるには
  25. 01権利行使の先へ:データ、AI、ステークホルダーとの対話でブランドの評判を守る

あなたのブランド名で、何が売られているかを確かめてください。

ブランド名と対象市場を教えてください。模倣品、なりすまし、無断販売者がどこにいるのか、それを取り除くことで何を守れるのかをお見せします。