本文へスキップNewブランドインテリジェンス・エージェントが、質問を次の一手に変えます。詳しく見る
ワーキングセッション

ブランド名をお知らせください。調査結果は、私たちが用意します。

お打ち合わせの前に、製品がどこで模倣され、なりすまされ、転売されているかを調べます。最初の打ち合わせでは、その調査結果と取るべき対策をご説明します。

  • 打ち合わせ前に調査済み
  • 専門スタッフと弁護士がサポート
国別の露出率を示すブランド侵害レポート
AIサマリー国別リスクの概要
  • 中国88%
  • 米国84%
  • インドネシア82%
  • 日本80%
  • 香港75%
  • ベトナム70%

露出率(Saturation Rate):ブランドに関する出品のうち、侵害の疑いがある出品の割合。

MarqVisionを導入しているブランド保護・法務・EC部門

  • Mschf
  • Panasonic
  • Nissan
  • Casetify
  • Coupang
ワーキングセッションを申し込む

ブランドについてお聞かせください

ブランドと販売市場について、いくつかお聞かせください。

進め方

ワーキングセッションの内容

最初の打ち合わせは、売り込みではなくケースレビューです。お会いする時点で、すでに調査を終えているからです。

  1. 01

    まず調査します

    打ち合わせの前に、マーケットプレイス、ストア、SNSにおけるブランドの現状を調査します。

  2. 02

    調査結果をお見せします

    実際の出品、実際の出品者、そして模倣品や並行輸入品の転売によって失われている売上のおおよその試算。

  3. 03

    プランを一緒につくります

    検知の範囲、権利行使の流れ、そして一緒に運用する専任チームまで。

対象範囲

セッションで扱う内容

侵害が深刻な領域を中心に、ブランドにとって重要なポイントを掘り下げます。

  • 模倣品

    世界中のマーケットプレイスで、模倣品をSKU単位で検知します。

  • なりすまし対策

    お客様をだます偽ストア、なりすましドメイン、偽のSNSプロフィール。

  • 海賊版

    検索、ストア、SNSにわたる海賊版コンテンツの検知と削除。

  • 並行輸入対策

    チャネル全体の無断販売、安値販売、出品者のコンプライアンス管理。

  • 法的措置

    提携法律事務所のネットワークを通じた損害回収と現地調査。

  • 商標管理

    権利行使の土台となる知的財産の登録・更新・監視。

以前は侵害者をスプレッドシートで手作業で追っていました。今は、実際の損失額が大きい順に並んだリストから対応できます。
ブランド保護責任者家電メーカー · MarqVisionご利用中にいただいた声

自社ブランドの侵害状況を、確かめてみませんか。

ブランド名と販売している市場をお知らせください。実際の出品、実際の出品者、そして対策プランを持って打ち合わせに臨みます。